出雲大社 ツアー

縁結びの神、福の神としても有名な、島根の出雲大社

そこには大国主大神(おおくにぬしのおおみかみ)が祀られています。日本で一番古いとされる『古事記』に記されている歴史ある神社で、その始まりは、大国主大神が天照大御神(あまてらすおおみかみ)に国を譲り、その時に造営された天日隅宮(あまのひすみのみや)とされています

60年ぶりの大遷宮が平成20年から始まり平成25年(2013年)まで行われ、大本殿の修造が終わりましたが、摂社・末社の改修は引き続き平成28年まで行われます歴史的なこのようなタイミングには是非訪れたい場所ですね

そんな出雲大社へ各地から列車・飛行機・バスで行くツアー会社をランキング形式でご紹介しています(ランキング順位は、個人の好みです)

<ランキング1位>



管理人イチオシが




2017年人気のツアー8つ(東京発)をピックアップしてみました。

一押しのプランです♪)
○『出雲大社四つの鳥居をくぐり昇殿祈祷 安芸の宮島・大鳥居の真下を歩いて通り抜け 3日間』 コース情報 新幹線利用 人気の2社へご案内! 2泊目は玉造温泉 :66,900円 ~ 82,900円
2泊3日(3日間)
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年4月,5月,6月,7月,8月
[コース番号:32086]

○『山陰の名湯 玉造温泉・三朝温泉の佳宿に寛ぐ “足立・大原”2つの美術館と出雲大社3日間』<プレミアムステージ> 新幹線グリーン車 化粧台トイレ付きバス利用:100,000円 ~ 110,000円
宿泊
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年4月,5月,6月,7月,8月,9月

○『玉造温泉・三朝温泉 “足立・大原”2つの美術館と出雲大社ご夫婦旅3日間 <プレミアムステージ> コース情報 新幹線グリーン車利用 ご夫婦旅:105,000円 ~ 105,000円
宿泊
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年5月

○『雄大な自然と心奪われる景色待つ 山陰山陽周遊5日間』 <プレミアムステージ> コース情報 新幹線グリーン車利用 化粧台トイレ付き足元ゆったりシートバス利用:160,000円 ~ 180,000円
宿泊
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年4月,5月,6月

○『世界遺産・嚴島神社の大晦日「鎮火祭」と出雲大社初詣 名湯三朝温泉で寛ぐ西日本年末年始4日間』 <プレミアムステージ>コース情報 新幹線 12月31日限定出発:220,000円 ~ 240,000円
宿泊
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年12月


(申し込みが多い人気のコースです)

○『専門ガイド同行・表参道・「ご縁横丁」散策 出雲大社昇殿祈祷 足立美術館 鳥取砂丘2日間』 コース情報 航空機利用 1名1室同旅行代金 ;29,900円 ~ 40,900円、1泊2日(2日間)
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年4月,5月,6月,7月,8月,9月,10月,
[コース番号:32282]

○『世界遺産・姫路城150分と出雲大社・昇殿祈祷 山陰二名湯 玉造・三朝温泉で寛ぐ 3日間』 コース情報 新幹線利用 山陰山陽を繋ぐ特急列車に乗車;59,900円 ~ 74,900円、2泊3日(3日間)
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年4月,5月,6月,7月,
[コース番号:32245]

○『城崎温泉7つの外湯めぐりと 出雲大社昇殿祈祷・鳥取砂丘・天橋立・足立美術館・松江・姫路城 3日間』 コース情報 航空機利用;49,900円 ~ 77,900円、2泊3日(3日間)
[出発地] 東京23区
[出発月] 2017年1月,4月,5月,6月,7月,8月,9月
[コース番号:32285]


詳細・最新・ご予約はこちらへ

(気になるプランは「コース番号検索」を利用すると詳細画面に直行できます)


[おすすめ 宿泊・日帰り 観光・ツアー]

  東京発 (宿泊・日帰り)
  名古屋発(宿泊・日帰り)
  大阪発 (宿泊・日帰り)
  神戸発 (宿泊・日帰り)
  福岡発 (宿泊・日帰り)

他にもいろいろありますのでクラツーの「出雲大社特集」をチェックしてみてください

<ランキング2位>



HISの国内ツアー => 出雲大社(出雲大社ツアー・出雲大社旅行)~平成の大遷宮~




<ランキング3位>



近畿日本ツーリストのツアー => 縁結び 出雲路 人気ツアー


寝台特急列車「サンライズ出雲」のツアーが多くあります


<ランキング4位>




日本旅行さん  => 島根の縁結びスポットへでかけよう!日本旅行

<ランキング5位>



そして、JTBさんの出雲大社 ツアー -> 【JTB】国内ツアー



<ランキング6位>



阪急交通社



(#^.^#)


ちなみに、「いずもたいしゃ」と読まれることが多いですが正式には、「いずもおおやしろ」だそうです